愛の讃歌

本家エディット・ピアフさんのことはオマケ程度しか書いてないことに気づきましたが再びの無視したメモ。世代によっては美輪明宏さんの印象が強いのですが私が持っているのは越路吹雪さんのみ。

昭和の曲を漁っていた時に悩んだのですが時々テレビで見ていた情報のせいですかね。歌い上げる雰囲気が好きです。若くして胃癌でお亡くなりですが生きていれば私にとってもっと印象深い人になったと思います。

情熱的な歌詞が印象的です。命の限り。

本当に情熱的で、原題直訳の邦題なんですがフランス人でも「愛の讃歌」というタイトルを付けて、それを日本人が聴いてもいい曲だなぁーなんて思いますから、人間の根本は言葉が違っても一緒ということなんでしょうね。いつもながらリンク切れするかもしれませんが貼っときます。

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